宮島ゾンビパンデミック2018

9月16日(日)、17日(月)は「宮島ゾンビパンデミック2018」総合司会進行を務めさせて頂きました!

中止国初ゾンビイベントという、かつてない規模でのイベント、直前までテレビCMやネット新聞、SNSから広島本通りの大画面モニターで告知され、非常に注目を集めました!

前日の土曜日から泊まり込みで準備をして、当日も早朝からギリギリまで調整を行うスタッフと演者の本気っぷりといったらもう( '▽')

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「走る」

山道を徘徊するゾンビの横スレスレを通り抜ける!プレイヤーの悲鳴が山にこだましていました!

「隠れる」

建物の影を利用して、ゾンビをかいくぐる!素早く動くと捕まってしまう、止まったままだと先に進めないジレンマがプレイヤーたちを襲いました!

「撃つ」

ショットバー「C.Q.B.」様監修のもと、玩具の銃とは比べ物にならないハンドガン、リボルバー、アサルトライフル、ショットガンを体験!銃の重さに耐え、手が震えながらも撃ちぬいていくプレイヤーたちの表情がすごかった!

「謎を解く」

FINAL MISSIONは3分間の謎解き!部屋の周囲にひしめくゾンビたちを恐れながら、全神経を集中!

1分1秒が緊迫した状況を作り出し、部屋に入ってきたゾンビから逃げるシチュエーションはまさに映画のワンシーン!

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2日間4公演、包ヶ浦自然公園の方々、ホームテレビのスタッフさん、木下さん率いるキャストの皆様、横川ゾンビ村上渚さん率いるフェイスペイントの皆様、そして企画人石橋健太さん率いる運営スタッフ、ショットバーC.Q.B.大浜さん率いる射撃場スタッフの皆様、アクションゾンビをはじめとするゾンビスタッフの皆様、プレイヤーの雄姿をバッチリ収めたカメラマンの方々、本当にお世話になりました!

総合司会進行という大役を担当させて頂き、プレイヤー、運営さん含め満足する役目を果たせたことが何より!

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